口内細菌 減らす

口内細菌を減らす方法【歯みがきにプラスするだけでカンタン!】

口内細菌を減らす方法【歯みがきにプラスするだけでカンタン!】

口の中には、500種類以上の細菌が生息していると考えられています。

その細菌の全てが悪影響ではなく、働きによって、善玉菌・悪玉菌・日和見菌の3つに分けられています。

その中で注意したいのが悪玉菌。
悪玉菌は、口臭や歯周病、虫歯といった口の中の様々なトラブルを引き起こす細菌です。

・朝起きた時に、口がネバつく
・口が臭い

こういったことありませんか?

特に寝ている時は、唾液が減るため、もっとも細菌の繁殖が活発になるタイミングなんです。
「朝起きた時に、口の中が気持ちが悪い」というのは、悪玉菌が増えているサインかもしれません。

口臭や虫歯は心配だし、口内細菌は少しでも減らしておきたいですよね?

そこで、カンタンに口内細菌を減らす方法を調べてみました!

デンタフローラ キャンペーン

「口内細菌を減らす方法」歯みがきにプラスするだけ!

フジッコ デンタフローラ キャンペーン

おすすめするのは、フジッコが販売している「デンタフローラ」というタブレットです。

タブレットには、「L8020乳酸菌」が配合されています。

このL8020乳酸菌は、虫歯のない子どもの口内から発見されたお口の「善玉菌」です。

口の中に善玉菌を加えてあげることで、善玉菌の多い口内環境に整え、悪玉菌が増えるのを抑えることができます。

寝る前の歯みがきのあとに、タブレット1粒を口の中でなめて溶かすだけ。
時間としては、約5分程度で、すごくカンタンです。

なめてみるとわかりますが、翌朝の口の中がサラっとして気持ちがいいですよ。

≫「デンタフローラ」の公式サイトはこちら

「デンタフローラ」の口コミ・評判

【30代 女性】
マウスウォッシュを使っていましたが、こちらに変えました。
スッキリ感ではマウスウォッシュには負けるので、刺激で殺菌した感が欲しい人には合わないのかもしれないです。
でも、刺激がない分、口には優しい感じ。
朝起きた時に口の中が、うるおっているのがいいですね。

【30代 男性】
しっかり歯を磨いているのに、よく歯茎が腫れていました。
デンタフローラを始めてから、1種間ぐらいたって、徐々に歯茎の腫れも治まりました。
毎日、習慣にしてからは、歯茎が腫れなくなりました。すごくいいです。

【50代 女性】
朝起きたときに口が臭いと気になっていました。
デンタフローラを取るようになって、変なニオイがなくなりました。
口臭対策にもいいですね。

【40代 女性】
しっかり歯を磨いているのに、口臭が気になっていました。
歯みがきでは届かない部分までケアしてくれるので、すごく効果を感じています。
できれば、昼間も1粒なめたいので、容量を1日2粒にしてほしいぐらいです。

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